今週のあさひかわ新聞の一面に、先週私が指摘したミス記事の訂正文が載っていた。
初めから載せるのであれば、私が、「記事のミスならば、一面に大きく載ってた記事なので、次週の一面に訂正記事を載せた方が良いのではないですか。」と工藤社長にアドバイスした時に、彼から「あんたから言われる筋合いはない!」と強い口調で逆切れされる必要もなかったと思う。
また、その後に市役所の幹部職員と共に訂正と謝罪を求めにあさひかわ新聞社に訪ねた時に、再度逆切れされて、指をさされながら「てめえ出て行け」「キチガイ出て行け」と言われる筋合いも全くなかった。
その後、工藤社長は警察官の謝罪するようにとのアドバイスにも耳を貸さず、旭川市役所に呼び出されて謝罪するように説得されても、拒否しているようである。
この様な人物を世間では、大人気ない人と言うのであろう。
いったい彼は何のために大人気ない行動を取るのであろうか?
ひょっとすると個人のプライドの為、年下である私に謝ることが出来ないのであろうか。またそうだとすると、新聞社の代表としても誠に大人気ない行動だと言わざるを得ない。
また故意に記事を間違って書いたとなれば、犯罪行為に等しいのではないだろうか。
現状に於いて、工藤社長が一市民でもある私に対して公の場所で、私自身が嫌がる行為を「止めて下さい。」と何度も言ったにも関わらず、執拗に行為を繰り返したことは許しがたいことである。
そして何より、彼は私に対して公の場所で侮辱したにも関わらず、未だ謝る気持ちを持っていない様なので、刑事・民事の両面で告発する為の準備を進めたいと思っている。
コメント (2)
あまり名指しで怒らないでください。
神崎先生のブログは
人が気づかない良い物を見つける
そういうブログとして見ています。
これからも変えたくないです。
北風と太陽のように
変えていくように…
投稿者: 匿名希望 | 2007年06月06日 14:20
日時: 2007年06月06日 14:20
ご心配ありがとうございます。
とても適切なアドバイスだと思っております。
しかし今まで、北風と太陽のような状況に設定されていたとしても、当人は全く気づいておらず、より一掃、自己中心的な人に成ってしまったと言うことでしょうか。
また今まで、あさひかわ新聞という公の媒体を使って、編集長自らが名指しで複数人の個人を攻撃してもおりますので、今回刑事告発されたとしても身から出た錆と言わざるを得ないとも思います。
私も余程のことがないと名指しで告発など致しません。
今回想像をはるかに超える侮辱や攻撃を、代表者自らが公の席でしてしまった上、その謝罪もしていないと言うことです。
申し訳ありませんが、私にも楽しく生きる権利がありますので、今回の行動を少しでもご理解頂ければ幸いです。
投稿者: 神崎実 | 2007年06月07日 03:24
日時: 2007年06月07日 03:24